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みずからつながる暮らしと自然を
ともに考えつながりませんか?

わたしたちの「つなぐ」活動

科学と暮らし、そして人と人をつなぐ。

さらに、流域と流域をつなぐ。

私たちは、未来の地域づくりを支える

「つなぎ手」を広げる活動しています。

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科学的の客観的視点と、
立場を超えた対話で流域の未来をひらく。

私たちは、科学的知見を「未来を考えるための補助線」として、行政・研究者・市民が同じ目線で流域の今と未来を語り合える場をつくっています。

行政のみなさん、地方大学のみなさん、みずからつながる場をともにつくりませんか?

市民のみなさんへ

わたしたちの姿勢

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​科学的知見と見える化を対話の土台に

データは、誰かを説得するための道具ではなく、立場を超えて対話するための「共通言語」です。複雑なシミュレーションも、地域の方々が「自分たちの未来」としてイメージできるよう、対話の見える化を活用しながら分かりやすく共有します。

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現場に飛び込み、
共に広げる、深める

その土地ならではの地形、根ざした知恵、そしてこれまで築かれてきた暮らしや体制。私たちは「誰とともに、どんなふうに未来を広げていきたいか」を一緒に検討し、関係性を少しずつ紡ぎながら、小さな実装を積み重ねます。

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プロセスを分かち合い、
面でつながる

答えが一つではない取組に対し、それぞれの流域での実践を持ち寄り、成功も失敗もひっくるめた試行錯誤を「共有知」さらには「形式知」にする過程を大切にします。個別の点としての活動に留まらず、流域を越えた「面」として知見を循環させることで、自らつながり、支え合える仲間を増やしていきます。

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活動紹介

まずはぷらっとイベントに参加しませんか

​活動レポートもこちらから

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流域によって取り組み方は多種多様

​各流域の取り組みを紹介

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最前線で研究している科学者に学ぶ

​出前授業のお申込みはこちら

流域ぷらっとフォーラム2025
【流域ぷらっとフォーム】流域ってなんだ?私たちのくらしといのちをつなぐシンポジウム
ともに考え、つながる流域ぷらっとフォームシンポジウム「流域ってなんだ?~みずからつながる暮らしと自然~」
【私たちの視点】神通川の流域治水を考える
【行政の視点】神通川の流域治水を考える
【科学者の視点】神通川の流域治水を考える
【tether02】神通川の流域治水を考える〜科学者と行政と私たちの視点から〜
【tether01】神通川流域治水プロジェクトにおけるステークホルダー参加型のシナリオ創出について

私たちは流域の垣根を越えて実践をともにする仲間を募集しています。

​ぜひ一緒に取り組みませんか?

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